クラウドでの共同編集やチャット、ファイル共有が可能になり、複数人での共同運用業務をより効率化させます。
スムーズな撮影、台帳の編集・出力をサポートする便利機能が満載です。
施工管理業務に関するお役立ち情報はもちろん、実際の導入事例や具体的な利用方法なども豊富にご紹介しています。
私たちは、技術力と信頼性を基盤に、社会や現場のニーズに応えるサービスの提供に取り組んでいます。
今回のセミナーでは、ミライ工事管理アプリを使って「体調管理」「KY」「安全管理」などの点検表・報告書の作成から出力、提出まで詳しくご説明します。 ミライ工事の点検表機能なら、シンプルな操作で誰でも簡単に出力まで行うことができます。 自社フォーマットで出力できる「カスタム機能」、工事写真アプリと連携した工事写真の添付、手書きサイン機能など、毎日の業務を効率化したい方にうってつけの機能が満載です。 是非ご気軽にご参加ください!
建築会社出身者が協力会社との共同作業について、どのように解決する事で効率化ができるかを語ります。
今回のセミナーでは、DXツールを導入して離職率を改善した太陽工業株式会社様をゲストに迎えます。 DXツールの選定方法から、社内での承認決裁のプロセス、機能の企画設計から社員の方の利用浸透まで、なかなか語られることのない「進め方」にフォーカス。 これからDXツールを導入したい企業のシステム担当者様、必見です。
残業や移動、デスクワークにかかる時間を削減。ミライ工事DXをご紹介します。
深刻な人手不足に陥っている建設業界。本セミナーでは、その課題解決に2つの方法をご紹介します。ひとつは「事務作業の効率化」!工事写真や点検表、日報など、膨大な時間と手間がかかる建設現場の事務作業をスマホで完結させる「ミライ工事写真」のノウハウを大公開します。もうひとつは「外国人特定技能人材の採用」!優秀な外国人材を、従来の人材紹介サービスの約10分の1のスピードで採用できるマッチングプラットフォーム「tokuty」の仕組みについてご紹介します。建設業の人手不足と建設現場の事務作業に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
現場の業務を徹底的に効率!
残業規制が適用される2024年に向けて、現場以外で発生する事務作業の削減方法についてご紹介します。
ミライ工事の運用ノウハウを導入事例とともに徹底的に解説!
はい、ご利用いただけます。電波がオフになるとアプリが自動でオフラインモードに切り替わります。オフラインモードでも写真撮影が可能です。電波が戻りますと自動でクラウドへのアップロードが始まります。電波が弱い現場などでアップロードに時間がかかる場合は、フライトモード(端末の設定)で電波をオフにすることでスムーズに写真を撮影していただけます。
お申込に必要なのは、ユーザー登録されたアカウント(メールアドレス)の一覧だけです。お申込はサポートデスクまでお願いいたします。弊社での設定及び簡易なご説明の後、法人プランの機能をご利用いただけます。既にご利用中のアカウントでも、データはそのまま引き継がれます。ご契約アカウント数が多い場合、弊社でもユーザー登録(アカウント設定)を承ります。
はい、可能です。 台帳毎にメンバーを招待する機能がございます。現場の状況に合わせて共同編集するメンバーを自由に設定できます。
プロフェッショナル版(法人契約)では、メールの他、アプリ内に専用サポートダイヤルが表示されますので、お電話でのご相談が可能です。各種カスタマイズも承ります。
「ミライ工事」は、工事写真台帳を作成するための電子黒板付きアプリです。
撮影〜台帳を印刷するまで、スマホのボタン一つの操作のみ。
クラウドサービスなので、写真データの受渡しは不要で 異なるスマホ、タブレット、パソコンから同一の写真データを編集できます。 複数人での同時編集により、報告書作成までの作業時間が短縮され、 リアルタイムでの進捗確認が可能になります。
スマホでそのままPDF出力し、台帳の仕上がりもすぐに確認。 そのままお客様にもスマホからデータを共有できます。
台帳のエクセルでの出力もパソコン(WEB版)から可能です。
また、クラウド同期オフモードでは、電波の強弱によらず写真報告書を編集できます。
自動アップロードのオン/オフを活用すれば通信量を節約。Wifi環境でのみ写真をアップロードする運用です。
テンプレート台帳機能を使えば、あらかじめ入力したテキスト内容が、 撮影時の電子小黒板に自動的に反映され、現場での黒板準備に要する手間や時間が削減されます。
これにより、写真台帳を作成するうえで担当者にかかるストレスを大きく削減します。 特に撮影から台帳作成まで2名以上が携わる運用で大きな効果を発揮します。
手順としては台帳のテンプレートを作成して、台帳新規作成時にコピーできます。 台帳の文章が電子黒板に反映され、現場では写真の差し替え撮影だけで済みます。