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お知らせ

アップデート

2024/5/24

Android版ver3.6.7を公開しました。
-プロジェクト一覧画面のUI/UXをリニューアル
-写真一覧メニュー画面のUI/UXをリニューアル

 

-テンプレートから作成した台帳の編集ができない不具合を修正

アップデート

2024/5/23

web版をアップデートしました。
点検表の機能を追加しました。
– 点検表マスタの簡易検索を追加
– チェック項目のグルーピング機能、複数削除の機能を追加

 

 


– 承認通知メール、確認依頼メールにチェック項目の内容を追記
 メールで内容が判断できるようになりました。

アップデート

2024/5/22

Android版ver3.6.6を公開しました。
-台帳新規作成画面のUI/UXをリニューアル
-台帳編集画面のUI/UXをリニューアル

 

-MY黒板画面のUI/UXをリニューアル

 

-テンプレート台帳画面のUIを改善
-写真の並べ替え「個別に操作」時にスクロールの位置を保持するように仕様を変更
-アプリのバージョン名を変更

アップデート

2024/5/20

iOS版ver5.02公開しました。
– 写真一覧メニューで複数の写真を選択して共有する機能を追加

 

 

– 台帳一覧、写真一覧検索画面のUIを改善
– 黒板画面のUIを改善
– 台帳一覧、写真編集画面のUXを改善
– その他、軽微な修正

アップデート

2024/5/15

web版をアップデートしました。
– ゲストユーザーがトークでファイルをアプロードした際の不具合を修正
– 「サムネイル表示」「見開き表示」で文字のCSV一括登録ができなくなる不具合を修正

アップデート

2024/5/15

Android版ver3.6.5を公開しました。
-台帳一覧画面と写真一覧画面のボトムメニューのアイコンを変更

 

-台帳にサムネイル画像が表示される新機能を追加
-標準黒板をオフラインで配信した際の文言を変更

アップデート

2024/5/13

web版をアップデートしました。
– データ移行画面でゴミ箱に移動されたプロジェクトも表示させるよう仕様を改善
– 台帳を跨いだファイル画面にて特定条件で発生する不具合を修正

アップデート

2024/5/13

iOS版ver5.01公開しました。
– 台帳一覧から写真一覧に遷移した時のアップロード進捗バーに適切な値を表示するよう改善
– テンプレート台帳に作成者アイコンの表示を追加
– 台帳登録画面のUIを改善
– 後付黒板の保存時のUXを改善
– 台帳自動ダウンロード中の仕様を改善
– 写真一覧の「差し替え撮影する」からMY黒板を選択できるよう改善

 

– アプリ起動時に稀に強制終了する不具合を修正
– クラウド同期オフで「写真テキストを複製」を行うと複数項目が保存されない不具合を修正
– その他、軽微な修正

アップデート

2024/5/9

web版をアップデートしました。
– 写真一覧画面にツアーガイドを実装

アップデート

2024/5/8

Android版ver3.6.4を公開しました。
-黒板画面のUI/UXをアップデート

 

-黒板設定変更後クラッシュする不具合を修正
-黒板の内容が編集できない不具合を修正
-黒板設定で黒板の色を変更した際プレビューに即時反映されない不具合を解消
-写真に後からペン描きした時に黒板なし写真と後付黒板写真が削除されない仕様に変更

プレス情報

2024/5/8 ミライ工事、J-POWERテレコミュニケーションサービスとアルコールチェック、運転日報の機能を追加開発

施工管理アプリ「ミライ工事DX」を開発・販売する株式会社ミライ工事(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:神山 庸、以下「当社」)は、J-POWERテレコミュニケーションサービス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:星 克則、以下「JPTS」)向けに、アルコールチェック機能、運転日報機能を開発しました。

JPTSは、2022年7月よりDX推進の一環として「ミライ工事」アプリを導入いただき、社内の写真台帳の作成業務時間の短縮を実現しました。

シンプルな操作で初見でも使いやすい点や協力会社をフリー招待できる点でユーザビリティの高さを評価いただき、更なる業務効率化を実現するため、本開発に至りました。

また、当社は膜構造建築を施工する太陽工業株式会社からカーブアウトした経緯があり、同じ建設業界の一員として、業界の働き方改革等の課題にアプリ開発を通じて取り組む姿勢や志に共感していただいたという背景があります。

 

これにより、当社が写真台帳、日報、点検表の機能について、導入企業と共同でアプリの機能開発を行う事例は本件で2例目となります。

 

本開発により新たに実装した機能は以下となります。

  • アルコールチェック機能(写真撮影・貼付・申請、遠隔からの確認など)
  • 運転日報機能(項目カスタマイズや遠隔からの承認など)
  • 自社Excelレイアウトをそのまま利用できるカスタムエクセル機能のアップデート

 

本リリースは、J-POWERテレコミュニケーションサービス株式会社との共同プレスリリースです。

 

◾️J-POWERテレコミュニケーションサービス株式会社について

当社は、国内外で電気事業及び関連事業を展開するJ-POWER(電源開発株式会社)グループにおいて通信サービスを担う会社です。

J-POWERグループの電力保安通信設備をはじめ、発送変電設備やダムの運用に関係する電子応用システム、IoTシステム等の設計・建設及び保守サービス事業を行っています。

また、これまで培ってきた豊富な経験と技術力を活かし、グループ内外のお客様のニーズに応えるべく、情報通信・モバイルネットワーク構築などICTを活用した多様な分野でのサービスを提供しています。

公式サイト:https://www.jpts.co.jp

 

◾️「ミライ工事DX」アプリ 概要

  • サービス名:ミライ工事DX
  • サービス開始:2024年1月
  • 価格:無料版、有料版(月額2,500円)
  • サービス利用:法人(端末/webセキュリティ対応。データのアクセス権限設定。カスタムエクセルの無制限登録可)
アップデート

2024/5/1

iOS版ver5.00公開しました。
– 写真編集画面で「テキスト」を追加した際のUIを改善
– 黒板メモの文字と写真の視認性が上がるようUIを改善
– 台帳登録画面で公開制限の項目にメッセージを追加してUI/UXを改善
– トーク画面で写真とビデオが送信できない不具合を修正
– 台帳のサムネイル写真が削除されない不具合を修正
– 黒板メモに画像がある場合に「メモの左右中央揃え」が効かなくなる不具合を修正
– トーク画面から他の画面に切り替えた後に届いたメッセージが既読になる不具合を修正
– その他、軽微な修正

よくあるご質問

Q電波がなくても使えますか?

A

はい、ご利用いただけます。
電波がオフになるとアプリが自動でオフラインモードに切り替わります。
オフラインモードでも写真撮影が可能です。
電波が戻りますと自動でクラウドへのアップロードが始まります。
電波が弱い現場などでアップロードに時間がかかる場合は、フライトモード(端末の設定)で電波をオフにすることでスムーズに写真を撮影していただけます。

Q法人契約までの流れを教えてください

A

お申込に必要なのは、ユーザー登録されたアカウント(メールアドレス)の一覧だけです。お申込はサポートデスクまでお願いいたします。弊社での設定及び簡易なご説明の後、法人プランの機能をご利用いただけます。既にご利用中のアカウントでも、データはそのまま引き継がれます。ご契約アカウント数が多い場合、弊社でもユーザー登録(アカウント設定)を承ります。

Q共有するメンバーを都度、変更できますか?

A

はい、可能です。
台帳毎にメンバーを招待する機能がございます。現場の状況に合わせて共同編集するメンバーを自由に設定できます。

Qサポート体制について教えて下さい。

A

プロフェッショナル版(法人契約)では、メールの他、アプリ内に専用サポートダイヤルが表示されますので、お電話でのご相談が可能です。各種カスタマイズも承ります。

モバイル×クラウドで完結

「ミライ工事」は、工事写真台帳を作成するための電子黒板付きアプリです。

撮影〜台帳を印刷するまで、スマホのボタン一つの操作のみ。

クラウドサービスなので、写真データの受渡しは不要で
異なるスマホ、タブレット、パソコンから同一の写真データを編集できます。
複数人での同時編集により、報告書作成までの作業時間が短縮され、
リアルタイムでの進捗確認が可能になります。

スマホでそのままPDF出力し、台帳の仕上がりもすぐに確認。
そのままお客様にもスマホからデータを共有できます。

台帳のエクセルでの出力もパソコン(WEB版)から可能です。

OK

オフラインモードへの自動切替で、
いつでもどこでも現場写真を撮影可能に!

また、クラウド同期オフモードでは、電波の強弱によらず写真報告書を編集できます。

自動アップロードのオン/オフを活用すれば通信量を節約。Wifi環境でのみ写真をアップロードする運用です。

OK

事務作業の手間をもっと効率化

テンプレート台帳機能を使えば、あらかじめ入力したテキスト内容が、
撮影時の電子小黒板に自動的に反映され、現場での黒板準備に要する手間や時間が削減されます。

これにより、写真台帳を作成するうえで担当者にかかるストレスを大きく削減します。
特に撮影から台帳作成まで2名以上が携わる運用で大きな効果を発揮します。

手順としては台帳のテンプレートを作成して、台帳新規作成時にコピーできます。
台帳の文章が電子黒板に反映され、現場では写真の差し替え撮影だけで済みます。

OK