クラウドでの共同編集やチャット、ファイル共有が可能になり、複数人での共同運用業務をより効率化させます。
スムーズな撮影、台帳の編集・出力をサポートする便利機能が満載です。
施工管理業務に関するお役立ち情報はもちろん、実際の導入事例や具体的な利用方法なども豊富にご紹介しています。
私たちは、技術力と信頼性を基盤に、社会や現場のニーズに応えるサービスの提供に取り組んでいます。
Android版ver2.4.4を公開しました ー 撮影後のプレビューをスキップする機能を追加。 ー 撮影画面の一部メニューをダイアログ表示に変更。 ー 撮影画面から戻る際に黒板画面をスキップする仕様に変更。 ー 文言や画面を微調整。
2022年5月9日より、iOS端末で使用するミライ工事のアプリバージョンの最低動作保証を2.27以降とさせていただきます。 アプリバージョンが2.26以前の場合、アプリが動作しなくなる可能性がございます。 iPhoneやiPadをご利用されているユーザー様は、AppStoreよりアップデートをお願いいたします。 ご利用中のアプリバージョンは、アプリ内「i」マークの画面最下部でご確認いただけます。 最低動作保証バージョン以前を利用された場合の不具合につきましては、サポート対応外とさせていただきますので、あらかじめご了承くださいませ。
勝手ながら、下記の期間はサポートデスクを休業とさせていただきます。 2022年4月29日(金)~2022年5月8日(日) 2022年5月9日(月)より通常通り営業を開始いたします。 ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
web版をバージョンアップしました – 現場名一覧画面のレイアウトとラベルを変更。 台帳を3階層でグルーピングできます。 ▼台帳の階層構造 1.「プロジェクト名」 │─ 2.「グループ名」 │─ 3.「サブグループ名」
iOS版ver3.65を公開しました – 電子黒板の写真管理情報で一部項目が選択できない不具合を修正。 – 連写モードの完了ボタンの表記を変更。 – 台帳一覧画面のローディング時間を短縮。
Android版ver2.4.3を公開しました ー インフォメーション画面から残容量を確認できる表示を追加。 ー MY黒板の共有画面に一部文言を追加。
Android版ver2.4.1を公開しました ー オフライン時に「写真操作」から写真保存できる機能を追加。 ー 台帳サブタイトルを入力できる機能を追加。
iOS版ver3.64を公開しました – 撮影画面のタイトルに現場名を表示。 – 台帳一覧で台帳ごとの表示高さを自動調整。
iOS版ver3.63を公開しました – 一部のユーザーしか全ての写真のエクスポートできない不具合を修正。
iOS版ver3.62を公開しました – 複数の写真をカメラロールに保存できる仕様に変更。 – その他軽微な修正。
Android版ver2.4.1を公開しました ー MY黒板を配信できる機能を追加。 ー その他、軽微な修正を実施。
iOS版ver3.61を公開しました – MY黒板が反映されない不具合を修正。 – MY黒板の検索を高速化。
はい、ご利用いただけます。電波がオフになるとアプリが自動でオフラインモードに切り替わります。オフラインモードでも写真撮影が可能です。電波が戻りますと自動でクラウドへのアップロードが始まります。電波が弱い現場などでアップロードに時間がかかる場合は、フライトモード(端末の設定)で電波をオフにすることでスムーズに写真を撮影していただけます。
お申込に必要なのは、ユーザー登録されたアカウント(メールアドレス)の一覧だけです。お申込はサポートデスクまでお願いいたします。弊社での設定及び簡易なご説明の後、法人プランの機能をご利用いただけます。既にご利用中のアカウントでも、データはそのまま引き継がれます。ご契約アカウント数が多い場合、弊社でもユーザー登録(アカウント設定)を承ります。
はい、可能です。 台帳毎にメンバーを招待する機能がございます。現場の状況に合わせて共同編集するメンバーを自由に設定できます。
プロフェッショナル版(法人契約)では、メールの他、アプリ内に専用サポートダイヤルが表示されますので、お電話でのご相談が可能です。各種カスタマイズも承ります。
「ミライ工事」は、工事写真台帳を作成するための電子黒板付きアプリです。
撮影〜台帳を印刷するまで、スマホのボタン一つの操作のみ。
クラウドサービスなので、写真データの受渡しは不要で 異なるスマホ、タブレット、パソコンから同一の写真データを編集できます。 複数人での同時編集により、報告書作成までの作業時間が短縮され、 リアルタイムでの進捗確認が可能になります。
スマホでそのままPDF出力し、台帳の仕上がりもすぐに確認。 そのままお客様にもスマホからデータを共有できます。
台帳のエクセルでの出力もパソコン(WEB版)から可能です。
また、クラウド同期オフモードでは、電波の強弱によらず写真報告書を編集できます。
自動アップロードのオン/オフを活用すれば通信量を節約。Wifi環境でのみ写真をアップロードする運用です。
テンプレート台帳機能を使えば、あらかじめ入力したテキスト内容が、 撮影時の電子小黒板に自動的に反映され、現場での黒板準備に要する手間や時間が削減されます。
これにより、写真台帳を作成するうえで担当者にかかるストレスを大きく削減します。 特に撮影から台帳作成まで2名以上が携わる運用で大きな効果を発揮します。
手順としては台帳のテンプレートを作成して、台帳新規作成時にコピーできます。 台帳の文章が電子黒板に反映され、現場では写真の差し替え撮影だけで済みます。